Journey Out of the Box

RyoとNanaの世界一周帳

南アフリカレンタカーの旅第二弾!

南アフリカをレンタカーで横断しました。 おすすめです。

アフリカ大陸の最南端を目指して

レンタカーでアフリカ大陸の最南端、アグラス岬行きました。勘違いされがちですが、喜望峰は最南端ではありません。

アフリカを忘れる南アフリカ

南アフリカのケープタウンに来ました。 今までとは比較にならないほど発展してます。 それでも自然は壮大でした。

ナミブ砂漠は感動の嵐!

セスリムキャンプサイトを拠点にナミブ砂漠を観光しました。 感動の連続でした。

世界最古の砂漠への長い長い道のり

憧れのナミブ砂漠を目指してオフロードの道を行きます。 長い長い道のりでした。

大都会ウィントフックと唐揚げ

次なる目的地はナミビア。 首都のウィントフックは栄えていて、雰囲気もこれまでとは随分と変わりました。

ボツワナの動物たちにこんにちは。

ボツワナでサファリに行きました。 その特徴はなんと言ってもボートで行くこと。果たしてどんな動物達と出会えるのでしょうか。

再び野生の動物に会いにボツワナへ!

サファリを求めボツワナを目指します。 移動日です。

世界三大瀑布ビクトリアの滝

世界三大瀑布の一つであるビクトリアの滝を見るべくリビングストンへやって来ました。 乾期のザンビア側は水量少なめです。

ザンビアの安定感

ルワンダのキガリからザンビアのリビングストンへの移動日。そう、ただの移動日です。

ルワンダでの忘れられない思い出

ルワンダで体調を崩し病院へ行きました。 海外、しかもアフリカでの病院体験、良い思い出になりました。

ルワンダでの素敵な出会いに浸っていたら…

念願のルワンダ。ちょっと無理してでも来て良かった。 色々な出会いに感謝です。

アフリカの奇跡

暗い歴史を持つルワンダ。 そこは希望に満ちた国でした。

タンザニアでホームステイ!?

タンザニアでプチホームステイ体験してきました。 とても良い経験になりました。

「果てしない平野」は本当に果てしなかった!

タンザニアサファリ後編。動物はいくら見ても見飽きませんね。

「ン」から始まる場所ってレアですよね!

アフリカと言えば大自然の中のサファリを思い浮かべる方も多いと思います。 タンザニアで行った三泊四日のサファリ前編です。

タンザニアで髪を切るということ

行く前は不安だらけだったアフリカですが、徐々に慣れてきて毎日楽しんでいます。 束の間の一人旅inタンザニア、後編です!

アフリカで一番高い場所へ

7/25(火)~31(月) モシ ジャンボ、Ryoです(`・∀・´)僕は今タンザニアはモシに単身で来ています。なぜこんなところに一人でいるかというと、アフリカ大陸の最高峰であり、世界一高い独立峰であるキリマンジャロに登るためです。

気ままにドイツ短期滞在♪

一旦Ryoと別れて、ドイツで友達とのんびり過ごしました。

お知らせ

更新が遅れている当ブログですが、リアルタイムではアフリカに突入し、更なる遅れが予想されます。 加えて明日より1週間程度ネットが皆無の環境へ移動します。また、アフリカにいる間はそのようなことが度々あると予想されます。 旅慣れしていない二人という…

リトアニアでのんびり旅

旅の疲れを癒すために、リトアニアの田舎の方でのんびり過ごすことにしました。

バルト三国旧市街巡り

バルト三国の首都三都市の旧市街を訪れました。

ヘルシンキ後編

華やかなヘルシンキの街と、その周辺を観光しました。少し郊外へ行けば自然も豊かです。

憧れの北欧ヘルシンキに向かって

アジア横断を終え、ヨーロッパに突入しました。

美女大国で天使に出会った

ロシアの古都、サンクトペテルブルグへ行きました。

予想外のモスクワ!

モスクワ観光2~4日目。歴史が深く文化的な街でした。

未知の国へ

長い長い列車の旅を終え、モスクワに突入です。想像していたよりもずっと素敵な街でした。

シベリア鉄道後半

6/27(火)~7/1(土) シベリア鉄道 From Siberian railroad ズドラーストヴィチェ!Nanaです♪ シベリア鉄道後半です。2日目の朝は起きると窓いっぱいにバイカル湖が見えます。

シベリア鉄道前半

6/27(火)~7/1(土) シベリア鉄道 Goodbye, Mongolia! Hello, Russia! センベノール!ズトラーストヴィチェ!Nanaです♪ 今日はシベリア鉄道での大移動前半について書きたいと思います。

ノマディックライフ(後)

6/23(金)~25(日) ハラホリン周辺 Gel under the starry sky. センベノール、Ryoです(`・∀・´)ノマド生活二日目。朝方羊たちをまとめる男たちの声で目が覚めます。